結果を出す人のメールの書き方

結果を出す人のメールの書き方

伝えたいことを正確に伝え、読む人の心をつかめば、結果は出せる

ビジネスの世界でも重要なコミュニケーションツールとなっている電子メール。
用件だけの素っ気ない文章になったり、言葉が足りなくて信頼を損ねたりしたことはありませんか?

仕事で結果を出すためには、ありきたりな文章ではなく、その人自身の言葉で読む人の心をつかみ動かすことが重要になってきます。

もうひな形には頼らない!自分らしいビジネスメールが書けるようになる

インターネットを検索すれば、ビジネスメールのひな形はたくさん出てきます。
でも、そんな決まりきった文章では、読む人の心をつかむことは到底無理です。

本講座では、ビジネス文章の基本を抑えつつ、思わず先を読みたくなるような惹きつけるビジネスメールの書き方のコツを学ぶことができます。

これまで、メールを書くことに時間を取られていた方や、内容が理解しにくいと叱られていた方も、本講座を受講することで、伝えたいことを正確に伝え、読む人の心を動かすメールが短時間で書けるようになります。

また、自分らしい心のこもったメールを送ることで、相手とのコミュニケーションが円滑になり、おのずと結果が出せるようになります。

現役新聞記者が心をつかむ文章の書き方を伝授!

文章のプロとも言える現役新聞記者が講師となり、基本的なビジネス文章の書き方から、伝えたいことを伝える、読む人の心をつかむ文章のコツまで伝授します。

その場で実際に文章を書き、講師が直接、添削指導まで行いますので、1日で習得&実践活用していただけます。

講師 白鳥龍也(しらとり たつや)東京新聞 編集局編集委員

白鳥龍也1958年(昭和33年)、長野県小諸市生まれ。
81年早稲田大学第一文学部卒業、信濃毎日新聞社入社。
88年中日新聞社入社、名古屋本社社会部、静岡総局などを経て、96年東京本社政治部へ。
自民党政務調査会担当、首相官邸キャップなどを務め2009年まで同部次長(デスク)。
11年から東京本社選挙調査室長、14年から編集局編集委員。

主なプログラム

  • 結果を出す人、出せない人の書き方の違いとは
  • 相手に伝えたいことが伝わる文章のコツ
  • その先が読みたくなるメールの書き出しかた
  • 手紙の作法から学ぶ文章力の磨き方
  • 実際にその場で書いて、講師が直接、添削指導

こんな方にもお勧めです

  • メールを書くことに時間を取られている方
  • メールの内容が理解しにくいと、取引先や上司から叱られた経験のある方
  • 読み手の心を動かしコミュニケーションを円滑にしたい方
  • 自分らしい文章を書きたい方
  • 業務で文章を書くことが求められる方

受講料金

12,000円(税別)+消費税
※中川越 著「結果を出す人のメールの書き方」書籍付(定価1,300円)

定 員

20名
※定員になり次第、締切らせていただきます

お申込み

お申込み受付は終了しました

開催概要

開催日時

2015年9月16日(水) 14:00-17:00

会 場

紙パルプ会館 銀座フェニックスプラザ会議室3階1号室

住 所:東京都中央区銀座3-9-11
■東京メトロ銀座・丸の内・日比谷線「銀座駅」A12・A13出口 徒歩2分
■都営浅草線「東銀座駅」A7・A8出口 徒歩1分
■JR山手線「有楽町駅」中央口より徒歩7分
 

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